2016年12月28日

 無能が形に現れる日本年金機構。

 
 日本の年金制度が破綻するのは、ほぼ間違いない。何故ならとびきり無能で無責任集団が管理しているのだから。

松
 日本年金機構からの郵便物を受け取ると厭な気持ちになる。確か「年金定期便」は別だが、他は宛名がカタカナである。娘に「国民年金加入のご案内」が届いていたが相変わらずである。根っこは人をバカにしているのだろうか。

石垣
 2016年の日本において宛名をカタカナでしか管理できない組織がまともなわけがない。何か理由があったとしても、それを解消できない阿呆加減は尋常ではない。中の大勢の人も「朱に交われば赤くなる」とは云うものの何事にも程度があるだろうに。

縄
 こんな年金制度しか築けなかった責任はどこにあるのだろう。それにしても切なく悲しくなるほど情けない組織であり、茹で上がる寸前の蛙の鍋には蛇を放り込め。
 

posted by 工房藤棚 at 18:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言
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