2009年12月13日

 何が心配かって、それが心配。

 
 何が辛いかってのは、人それぞれあるのだけれども、経済的に辛いのも悲しい。

 「それをクリアできたら」の一番が、それだ!の状況も多くなってきた。

 今の視点から観たら、昔は日本も貧乏だった。けれども、それは皆貧乏だった。皆貧乏であれば、それには不満はない。

 残念ながら、反転のきっかけがない。
 「電気仕掛けの貧乏」はきついのだ。

積み重ねてきて。


 それより、なにより後ろから追いかけてくる人々の勢いが恐い。

捻りようがない。


 そんなことより、明日のローンの支払いが怖い。
 

posted by 工房藤棚 at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言
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