2011年04月06日

 明石家さんまは、今、何故、一人踊っているのか。

 
 箍は緩み人切なく薄ら笑い。
 調子に乗る者明石家さんま。

 何故ここまで軽薄になれるのか。
 演じていたのではなかったのか。

 色褪せる。
 立位置が違うから笑っていたじゃないか。

 哀れ誘う。
 価値感が違うから放っていたじゃないか。

 だから誰もいなくなった。
 そして誰もいなくなった。
 

posted by 工房藤棚 at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言
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